いわきプレステージカントリー倶楽部

いわきプレステージカントリー倶楽部からのお知らせです。

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旧常磐カントリー倶楽部(旧日本ゴルフ振興)発行の会員権について

会員各位
この頃、当社の旧経営会社の会員権についてお問い合わせが多くございます。特に、すでに退会されているご高齢の会員様、もしくは相続人名義の方に多くみられます。
お手持ちの日本ゴルフ振興株式会社発行の常磐カントリーの証券につきましては、会社更生法認可後すでに10数年経過しており、新証券に移行され、なんら権利(償還請求)、義務(年会費請求)はないものと考えられます。なにとぞ 不明な会社からの証券の問い合わせにつきましては、ご家族などにご相談し、決して解決金などお支払いしませんようお願い申し上げます。
また当社から絶対にお電話でお問い合わせすることはありませんし、預託金名目で金銭を請求するようなことはありません。当社は
いわきプレステージカントリー倶楽部株式会社で関連会社はありません。くれぐれもご注意ください。
なお、ご不明な点は0246-82-721までお電話くだされば、お手持ちの会員権について説明いたします。
                                                            いわきプレステージカントリー倶楽部 

ツルハが和解したようで。。。。。

 東京電力福島第1原発事故のため福島県内の5店舗の営業ができなくなったとして、全国でドラッグストアを展開する「ツルハ」(札幌市)が東電に7億円の支払いを求めた損害賠償請求訴訟は21日、札幌高裁(佐藤道明裁判長)で和解が成立した。ツルハ側の代理人弁護士によると、東電がツルハに和解金2億8000万円を支払う内容。
 ツルハは2011年3月の第1原発事故により、旧警戒区域となった20キロ圏内4市町の5店を閉鎖。13年11月、東電に対し、10年分の逸失利益など約12億4600万円の損害賠償を求めて札幌地裁に提訴した。同地裁は今年3月、東電に約2億円の支払いを命じる判決を言い渡し、双方が控訴。ツルハは請求額を7億円に減額していた。
うーん なかなか困難な原発裁判ですね。                                              管理人

芝刈りおよび側溝清掃業者募集

各位
当社は現在休業中ですが、コース内に放射性指定廃棄物が保管されており、中間貯蔵まで持ち出されるまで保管しなくてはなりません。保管開始後数年経過した保管庫周辺は雑草が伸びてしまっております。そこでその雑草を刈り込んでいただける業者様を募集しております。また、保管庫周辺の側溝の土砂上げの作業も一緒にお願いします。
除染行為ではりませんが、特定汚染土壌取り扱い業務に準じ作業をしていただきたいと思います。

現場説明を平成28年10月4日(火)AM9:30より行います。その際、詳細を説明いたします。
契約はゴルフ場としていただきます。
                                                                         以上
                                                  いわきプレステージカントリー倶楽部  支配人
                                                              連絡先  0246-82-3721
                                   

東電がおっしゃることは(不相当)ということ

 東京電力福島第1原子力発電所事故で、福島県大熊町にある工場の土地に価値がなくなったとして、農薬メーカー「アグロカネショウ」(東京・港)が東電に約1億5千万円の損害賠償を求めた訴訟で3日までに、東京地裁で和解が成立した。和解金約1億3千万円のうち土地の評価額は約1億1千万円で、東電が定める賠償の算定基準を上回った。
アグロ社の代理人によると、工場は原発の南約2キロの帰還困難区域にある。東電は基準にもとづいて土地の賠償額を約7400万円としたが、地裁の不動産鑑定では、事故直前の価格が約1億1千万円と評価された。
東電は「引き続き請求内容や主張を詳しく聞いた上で真摯に対応する」とコメントした。
アグロ社は工場を操業できなくなった損害についても係争中。一審・東京地裁判決は賠償算定方法が相当でないと判断し、東電が控訴している。

裁判は時間がかかるが真実を判断してもらうには時間&経費が必要。会社だけでなくそこで働く社員がどんな思いだったか。よーく考えてほしいものです。 まあ当事者ではないとわかりませんが・・・・・・・・
                                                                     管理人

東電、日光の旅館へ和解金 福島原発事故巡り、ADRに応じた!!!

東京電力福島第1原発事故を巡り、日光市内の旅館が、東電に2014年9月に損害賠償を打ち切られた以降の賠償を求め、原子力損害賠償紛争解決センターに裁判外紛争解決手続き(ADR)を申し立て、東電が約3200万円の支払い案に応じ5月末に和解したことが17日までに分かった。
栃木県の総宿泊者数は事故前の水準に戻ったが、一定規模以下の旅館やペンションなどでは回復が十分でない業者も少なくない。県内宿泊業者によるADR申し立ては珍しいとみられ、賠償継続のモデルケースになるか注目される。
旅館側によると、地元や市内の近隣温泉街でADRを申し立てた業者はいないという。申立代理人は「業者には、いつまでも賠償に頼れないとの諦めムード、被害を訴えて風評が再燃しないかとの懸念がある」と話す。
和解は5月25日付。旅館は収容人数が二百数十人の中規模旅館で、14年10月~15年11月分の営業損害として約1億2千万円の支払いを求め、15年9月にADRを申し立てた。センターは事故からの経過年数を考慮し、4分の1を事故の影響と認めた

まあ日光も大変だな・・ 頑張ってほしい
                                                     いわきプレステージカントリー倶楽部 管理人
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